三島由紀夫「金閣寺」

いまさらですが、三島由紀夫の「金閣寺」を読みました。
劣等感を持った少年の気持ちが書き連ねてあり、
ここまで想像する作者に驚かされました。
三島や金閣寺については、いまさら私が何か書く必要もないと思うので、
詳しくは書きませんが・・・

最近軽い本ばかり読んでいましたが、
三島由紀夫には興味を持ったので、
読み漁ってみたくなりました。
が、別に国文学科の学生でもないし、読まないんでしょうね・・・(苦笑)

金閣寺 (新潮文庫)金閣寺 (新潮文庫)
(1960/09)
三島 由紀夫

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テーマ : 小説 - ジャンル : 小説・文学

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